最終更新 : 2006/07/28 13:27:23
名前 *
URI
タイトル
コメント * Opinion Give Info Question オクサン、こんにちは。 まずはお詫びです。 誤ってコメントの下半分を削除してしまいました。操作の手違いからこのような失礼なことになってしまい本当にすみませんm(_ _)mこれに懲りずにどうかまた遊びにいらしてくださいね。 次男にお祝いのお言葉、ありがとうございます! 次男の学校行事も最近さぼりがちでしたので、思い切って行ってみてよかったです。外での姿に触れることは親にとっても貴重な経験ですね。でも調子に乗って追っかけにならないようにしなくては〜 :-P 奥田英朗は私も読みました。直木賞を受賞する前の作品、『邪魔』『最悪』を読んだのですが、どちらも面白かったです。ストーリー、人物描写ともに緻密で久々に楽しめるミステリーでした。 精神科医、伊良部シリーズは人気ですね。一度TVで阿部寛が演じているのを見ました。”太った精神科医”ではないのでちょっとイメージが違うかしら・・。 奥田さんは最初はミステリー作家だと思っていたのですが、一つのジャンルにとらわれることなく幅広く書く作家ですね。他にも『東京物語』を読みました。80年代の東京を舞台にした作者の自伝的物語です。キャンディーズ解散、ジョン・レノン殺害等々が登場し、自分の青春時代が懐かしく蘇りました。実は作者とは同い年(年バレますね :-P)・・・そんなところからも共感の持てる作者です。伊良部シリーズも最新作『町長選挙』が出ましたね。このシリーズ、いつか読んでみようと思います。 ハイテク機器を駆使した今の時代にはその時代なりの小説というのが確かにありますね。中途半端な時代遅れは確かに違和感ありです。おっしゃる通り、乱歩となるとまた違いますね。古典の域に入りそうですもの。そんな意味では清張なんかは今でも楽しめて好きです。社会派ミステリーといっても今の社会とはずいぶん違いますが、昭和のころを懐かしんで読める作品ばかりです。 ところで以前のオクサンのコメントにあった新潮文庫、集英社文庫を私も買ったのです〜^^ ”Yonda?”のパンダちゃんはその場でもらえるのだと思っていましたが、 応募だったのですねー。でも集英社のかわいブックマークはゲット、蒼井優ちゃんのファンなので超嬉しかったです。どちらの文庫も本も決められたワクの中で選ぶので迷ってしまいました〜。 オクサンは何を買ったのかしらん♪私の場合は〜・・・またこのあとアップする予定ですのでよろしかったら覗いてみてくださいませ。 縮毛矯正は私には正解でした。とても快適です。これで湿気の多いコノ季節も怖くなくなりそうです。百聞は一見にしかず・・・オクサンも一度挑戦されてみては〜 ;-) 長くなってしまいました〜ごめんなさいね^^;
パスワード(英数字4~16文字) *
*は入力必須です。E-Mailは公開されません。
保存 削除