6 件のコメントがあります。 1 - 6 / 6
» チコちゃんの命日
ekoekoさん、ありがとう〜!
温かいお言葉、ありがとう〜!
命日で少しおセンチになったりしている私です。
でも普段忘れがちなのでこうして1年に1度でも思い出してあげたいなあ〜
なんて思ったりしています。
家にいて愛情と癒しを私達に与えてくれた動物達のことを文章にするのは、「生きた証」を残せるようで、嬉しいのです。
自分自身に対する癒しにもなっているように感じます。
今家族としてともにいる小鳥さんたちは、後悔のないようにしっかりと愛情を注いで暮らしていきたいです。
Re: チコちゃんの命日
さくらこさん、おはようございます。
チコちゃんの命日だったのですね。
私も、ekoekoさんと同じくチコちゃんは幸せだったと思いますよ。
安心できるかごの中でピーちゃんと一緒にいて
さくらこさんご家族に見守られていて…。
短い一生でも、楽しかった思い出をいっぱいに抱えて
天国でさくらこさんやピーちゃん、ルチノちゃんを見守ってくれているでしょう。
ピーちゃんがチコちゃんの分まで元気で長生きしますように。
ルチノちゃんがさくらこさんの心を慰めてくれますように。
私も見送った子たちの命日は忘れません。
そのときのことも、それぞれずっと覚えています。
確かにね、その瞬間鳥たちはもう一度飛ぼうとするみたい。
我が家の最初の鳥だったトトも、長い闘病生活でやつれているのに
最後に美しい翼を大きく広げたのです。
もう飛べなかったけれど、そのまま天国へと旅立ちました。
鳥はやはり鳥なのですね。
私も悔いのないよう、せいいっぱい鳥たちを愛していこうと思います。
ととべべさん、ありがとう〜!
ととべべさん、温かい言葉をかけてくださってありがとうございます!
チコちゃんが亡くなったころはよくお墓参りに行ったものですが、私も子供達も段々と足が遠のき(自宅の庭なのですぐ行けるのにね)いつしかその存在も忘れがちになっていました。
人はそうやって亡くなったものに対する悲しみを乗り越えていくのでしょうが・・・。
でもせめて命日には思い出してあげて、偲んであげたいと思うのです。
以前やはり新聞の投書で読んだことですが、止まり木にも止まれなくなった老インコに手からエサを食べさせて介護したところ、自力で食べ、止まり木にも止まれ、薄くなった羽の羽づくろいを出来るまでに回復したそうなのです。
人の愛情や思いというものはしっかりと動物達に伝わるのですね。
Re: チコちゃんの命日
命日を覚えているさくらこさんは立派な飼い主さんですね。
私は月までしか覚えてません。
読んでいて文ちゃん(文鳥)が落鳥したことを思い出しました。
半分は事故だったので本当に後悔しました。
今はその「後悔」を生かして今の鳥をお世話してます。
・・・・いや、おーちゃんにはしてないかも。。。
オクサン・・・ですよね?
「10年日記」というものをつけているので、覚えていられるのです。
10年分のその日が1ページになっているやつです。
記念日や忘れたくない日にはしるしをつけていて、毎年その日が
巡っているたびに一年は早いなあ・・・と感じます。
オクサンも小鳥飼いの長いキャリアをお持ちなのですねえ・・。
文鳥さんもお飼いだったとは。
私が子供のころに飼っていた文鳥も「ぶんちゃん」でした。
単純なネーミングですよね(笑)
卵の黄身が好きで面白い求愛ダンスを踊る、可愛い鳥さんでしたよ!
Re: チコちゃんの命日
From : ekoeko @ 2006-01-05 22:15:34 編集 引用
そんなことがあったのですね・・・
私もね、心残りな死なせ方をしてしまい、いまだ心の片隅から
その悲しみが消えない鳥さんがいたりします
かごから一生でれなかったとしても、仲良しなぴーちゃんがいて
チコちゃんはきっと幸せに暮らしてたとおもいますよん
孤独ではない・・・仲間がいたんだもん
ちゃんと「愛」を知って生きていたと私はおもうです
だからね、さくらこさん
もう悲しまないでくださいね
縁があるなら、いつか また なにかの形で
チコちゃんとどこかで また逢える・・・・
鳥も人も亡くなる直前はなにかものすごい力で
最後の最後・・・自分が一番望んだことをするのかもしれない
チコちゃんが安らかに眠れるようおいのりしています