<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
<channel>
<title>こざくら日和</title>
<link>http://kozakura.orche.net/index.php</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 17:14:05 </pubDate>
<description>
こざくら日和 - RSS 2.0 (Really Simple Syndication).
</description>
<item>
<title>コンパニオンバード発売！</title>
<link>http://kozakura.orche.net/article.php?id=163</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 17:14:05 +0900</pubDate>
<description>




色鮮やかなボタンインコの表紙が書店を歩く私の目に飛び込んできました。コンパニオンバードＮＯ．５の発売です。
わ〜、新しいものが出たんだ〜（＾o＾）♪　そろそろ発売されるはずの新刊を楽しみにしていましたので、早速買い求めて帰ってきま...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[<p>
<center>
<img src="http://kozakura.orche.net/resources/2006-05-26-000-165408_R.jpg" width="320"  height="240" alt="" />
</center>
</p>
<p>色鮮やかなボタンインコの表紙が書店を歩く私の目に飛び込んできました。コンパニオンバードＮＯ．５の発売です。</p>
<p>わ〜、新しいものが出たんだ〜（<em>＾o＾</em>）♪　そろそろ発売されるはずの新刊を楽しみにしていましたので、早速買い求めて帰ってきました。</p>
<p>美しい写真や海外での鳥事情を含めた興味深く詳細な記事・・・小鳥飼いの方にはきっとこの本のファンが多いことでしょう。かく言う私も小鳥の病院の待合室で目にしたときからのファンで、全部ではありませんがバックナンバーも数冊そろえています。</p>
<p>さて今号もいつも通りの充実した内容。特集はオープンしたての神戸花鳥園について！ほかにも人を怖がる鳥とのコミュニケーションについてや、鳥を長寿にさせる秘訣などなど役に立つ情報が盛りだくさんで嬉しい限りです。</p>
<p>そんななかで目を引いたのが「この人も鳥が好き」のコーナーに登場したガッツ石松さん！その容貌からは想像しづらいのですが、ガッツさんも大の鳥好きなのだそう。ご自宅には猫の親子２匹のほかにセキセイインコと九官鳥がいます。面白いのはそのネーミングです。なんと２羽とも「ピーちゃん」だとか。「２羽違う名前を言うのは疲れるから〜」とのガッツさんの弁ですが、そんなところに彼の単純かつ素朴な精神が顕著に表れているようでなんとも面白い。以前飼っていた猫には「ネコ」という名前をつけていたそうな〜＾＾大きな肩に黄色いセキセイインコをちょこんと乗せたガッツさんの写真がなんともミスマッチでユニークでした。</p>
<p>それから心ひそかに楽しみにしているのが鳥グッズの手作りコーナー。鳥のぬいぐるみやキャリーケース用トートバッグなどの作り方が紹介されています。今回はビーズで作る鳥のマスコット。不器用なわたくしではありますが、いつか挑戦してみたいなと思っています。</p>
<p>このようにコンパニオンバードは鳥全般の知識のほかに、手芸コーナーや鳥の写真撮影技法の指南などもあり、内容が広範囲にわたっているのがとても良いですね。年に２回ほど出されているようですが、発売がとても楽しみな本の一つです。</p>
]]>
</content:encoded>
</item>
</channel>
</rss>