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<title>こざくら日和</title>
<link>http://kozakura.orche.net/index.php</link>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 22:57:52 </pubDate>
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こざくら日和 - RSS 2.0 (Really Simple Syndication).
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<title>おせち料理♪</title>
<link>http://kozakura.orche.net/article.php?id=239</link>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 22:57:52 +0900</pubDate>
<description>元旦の日の朝は両親とともに、新年のお祝い膳を囲みました。大晦日も仕事で忙しく、そしておせち料理の作れない私はいつもお取り寄せになってしまいます。今年もお友達の働くお店でおせちをお願いしました。





三段のお重には３５品も入っています。...</description>
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<![CDATA[<p>元旦の日の朝は両親とともに、新年のお祝い膳を囲みました。大晦日も仕事で忙しく、そしておせち料理の作れない私はいつもお取り寄せになってしまいます。今年もお友達の働くお店でおせちをお願いしました。</p>
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<p>三段のお重には３５品も入っています。色ととりどりで、豪華。見ても食べても楽しめるのがおせち料理ですね。小さい頃はおせち料理が苦手な私でしたが、年を重ねるごとに、この日本の伝統料理が好きになっています。</p>
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<center>・料理上手の母は煮物を作ってくれました</center>
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</p>
<p>黒豆、かまぼこ、紅白なます、田作り、栗きんとん…おせち料理が現在のような形になったのは江戸時代の後半だそうです。そもそも、宮中のしきたりだったものが民間に広まったとのことですが、江戸の粋やユーモアを凝縮した庶民文化から開花して、このような形で現代に受け継がれているとは何とも感慨深いものがありますね。それぞれの料理にどのような意味があるのか考えながら食べてみるのもいいですね。</p>
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