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<title>こざくら日和 - Forum Topic No:83</title>
<link>http://kozakura.orche.net/forum/topic.php?tid=83&amp;p=0</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 10:05:18 </pubDate>
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こざくら日和 - RSS 2.0 (Really Simple Syndication).
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<title>Re: おーちゃんは永遠に</title>
<link>http://kozakura.orche.net/forum/reply.php?tid=83&amp;qid=401</link>
<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 23:33:00 +0900</pubDate>
<description>さくらこさん、こんばんは。日記を拝見して、おーちゃんのHPへお邪魔させて頂きました。とても辛くてカキコは出来ませんでしたがオクサンの心境、痛いほど分かります。私は小鳥を飼い始めて間もない為、小鳥との悲しいお別れは経験した事がありませんが昔、...</description>
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<![CDATA[<p>さくらこさん、こんばんは。日記を拝見して、おーちゃんのHPへ<br />お邪魔させて頂きました。とても辛くてカキコは出来ませんでしたが<br />オクサンの心境、痛いほど分かります。私は小鳥を飼い始めて<br />間もない為、小鳥との悲しいお別れは経験した事がありませんが<br />昔、猫を飼っていて溺愛していました。私には本当に良く馴れていて<br />警戒心の強い猫が私の布団の中で子供を産んだほどです。<br />そんな子が私の目の前で交通事故に遭い、亡くなった時の<br />ショックといったら言い表せないものがありました。<br />さくらこさんも、おーちゃんとの出会いがルチノちゃんとの出会いに<br />繋がっただけに、さぞお辛い事と思います。心中、お察しいたします。<br />おーちゃんはサイトを訪れてニコニコした方たちの心の中でずっと<br />微笑みかけてくれる事と思います。おーちゃんの缶バッヂ、大事な宝物ですね。</p>
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<title>Re: おーちゃんは永遠に</title>
<link>http://kozakura.orche.net/forum/reply.php?tid=83&amp;qid=402</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 12:32:18 +0900</pubDate>
<description>悲しい出来事にしばらくコメントが入れられませんでした。私の友達は文鳥が大好きで、ずっと飼っていたんですが、何代目かの文ちゃんは友達の目の前で猫に襲われ死んでしまったのです。その文ちゃんは友達の肩に乗って散歩ができたそうです。友達の周りを飛び...</description>
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<![CDATA[<p>悲しい出来事にしばらくコメントが入れられませんでした。<br />私の友達は文鳥が大好きで、ずっと飼っていたんですが、<br />何代目かの文ちゃんは友達の目の前で猫に襲われ<br />死んでしまったのです。<br />その文ちゃんは友達の肩に乗って散歩ができたそうです。<br />友達の周りを飛びまわるくらいで、絶対遠くへは飛んでいかなかったのに<br />後ろからのら猫が狙っていたらしく・・・・飛びつかれて・・・・<br />その時の友達の悲しさ。<br />オクサンやyukkoさんが味わった悲しさと同じだと思います。<br />なんて言っていいのかわからない・・・・・<br />でも、みんな「虹の橋」で待っててくれるんですよね。<br />いつか出会えるその日まで。</p>
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</item><item>
<title>yukkoさん</title>
<link>http://kozakura.orche.net/forum/reply.php?tid=83&amp;qid=403</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 01:57:55 +0900</pubDate>
<description>yukkoさん、コメントありがとうございます。おーちゃんのところにも行っていただいたのですね。｢食べる〜？」の口癖が可愛かったおーちゃん、いなくなってしまったなんてまだ信じられません。
yukkoさんも猫ちゃんとの悲しいお別れを経験していた...</description>
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<![CDATA[<p>yukkoさん、コメントありがとうございます。<br />おーちゃんのところにも行っていただいたのですね。<br />｢食べる〜？」の口癖が可愛かったおーちゃん、<br />いなくなってしまったなんてまだ信じられません。</p>
<p>yukkoさんも猫ちゃんとの悲しいお別れを経験していたのですね。<br />生き物と暮らすということことは、いつかはお別れの場面に直面<br />しなければいけないということですね。<br />愛すれば愛するほどにそれは辛くなります。<br />でもそれ以上に生き物たちは私たちに多くのものを与えてくれる<br />のだと思います。<br />だからまた彼らと暮らしたくなってしまうのでしょうね。<br />こうやってＨＰに登場する動物たちは幸せですね。<br />ご家族のみならず、たくさんの人から愛されるのですから・・・。<br />私もおーちゃんのこと、ずっと忘れません。</p>
]]>
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</item><item>
<title>nacchinさん</title>
<link>http://kozakura.orche.net/forum/reply.php?tid=83&amp;qid=404</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 02:20:11 +0900</pubDate>
<description>nacchinさん、コメントありがとうございます。
お友達も辛い経験をしたのですね。一緒に散歩できるなんてすごくなついていたのにね。yukkoさんのお話も読んで、色々な悲劇があるんだなあって思いました。いつかは必ずやってくるお別れですが、で...</description>
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<![CDATA[<p>nacchinさん、コメントありがとうございます。</p>
<p>お友達も辛い経験をしたのですね。<br />一緒に散歩できるなんてすごくなついていたのにね。<br />yukkoさんのお話も読んで、色々な悲劇があるんだなあって思いました。<br />いつかは必ずやってくるお別れですが、できれば自分の手の中で<br />看取ってあげたいものですね。</p>
<p>｢虹の橋」のお話、私も読んだことがあります。<br />可愛がった小鳥が虹の橋の袂で飼い主を待っていてくれて<br />いつか再会できる、その時に先に逝ってしまった小鳥たちが<br />飼い主との再会をとっても喜んでくれる・・・そんな話ですよね。<br />以前読んだときに感動して、喉が熱くなった覚えがあります。<br />こんな風に考えられれば、救われますよね。<br />愛した可愛い子達といつか再会できる・・・待っていてくれる子達がいる<br />・・・そう思うと、虹の橋をわたることもそんなに怖くはないかな・・・なんて<br />思ったりもしましたよ。</p>
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