オクサン
こんばんは!
オクサンも読まれましたか〜。9月17日付け、朝○新聞でした。
鳥関係の記事があると「ナニナニ?」とついつい目が吸い寄せられて
しまいます^^
うちのピーちゃんと妻のチコちゃんはとても仲良し夫婦だったの。
たくさんの鳥がいる禽舎の中で、幼い頃からいつもぴったりと寄り添って
いたペアを頂いてきたのです。
吐き戻しを食べさせたり、互いに毛づくろいをしてあげたり、二人の傍には
いつもハートマークが飛んでいるような仲良し振りでした。
亡くなったときは「どうなることか・・」と思いましたが、愛妻亡き後、
意外や意外、ピーは元気にやもめ生活を楽しんでいます。
ですからこの記事を読んだ時は「さもありなん」と思いましたねぇ。
ラブバードと名の付くこざくらの場合はまた違うのかもしれませんが・・・。
エリマキちゃんもそうでしたでしょ!?
さくらは男かな?と思われる行動をいくつかとっていますが、雌雄の判別の
つきにくいこざくらですから、まだまだ分かりません^^;
こざくらの男の子は3割しか出ない・・・う〜ん、ルチノーの男の子は珍しい
ということは聞いたことがありますが、そうなのでしょうか・・・。
だとするとそんなに確立が低いのに、またもや男の子〜!?って感じですね。
こうなったら男の友情を深めてもらうしかありませんね ![]()
Re: 小鳥達の夫婦事情
すごい!! 興味深く読ませていただきました!!
なんだか寂しい気もするけど、きびしい自然界で子孫を
のこしていかねばならない これも
生き残るための知恵というのか なんというのか・・・
うまくできてるのだなって 思った
セキセイのその夫婦・・・その後どうなったのかなぁ
ラブバでも 同じような結果がでるのかなぁ
nacchin さん
From : さくらこ @ 2006-10-28 23:34:54 編集 引用
nacchinさん、いらっしゃいませ〜。元気に復活ですね^^
5ヶ月で記憶に残らなくなるというのは子孫繁栄のための本能なのでしょうか。
でも愛情深いこざくらの場合はまた違うのかもしれません。
つれあいを失って毛引きになってしまう子は多いですしね。
それだけ頭もいいということなのかもしれません。
人間の場合は確かにもっと厄介ですね。忘れるということができたらいいのに、
と思うこともあるでしょう。
でも思い出を大切にできるというのは、人間の人間たる証ですね。
誰でもきっと心の中にそんな思い出の詰まった宝箱があるのかもしれませんね。
さて、さくらとルチノですが、段々と一緒に遊べるようになってきた二人ですが、
私を挟むとか喧嘩になってしまうんですよ^^;
ルチノが私のところにいると、何故だかすぐにやってくるさくらです〜
でも私を取り合うというのでもないみたいなのよ。
さくらはルチノにご飯をもらおうと、近寄っていくみたいに私には見えるのです。
ルチノが私に向かってえぐえぐとやっているときに近寄ってくることが多い
ですから。
何故だかルチノの背中にもよく乗りたがります。
謎の行動が多いさくら・・・見ていて発見も多く、とても楽しいです