10 件のコメントがあります。 1 - 10 / 10
» 虹の橋
Re: 虹の橋
虹の橋・・・・・
何回読んでも、ジ〜ンときてしまいます。
不慮の事故だとしても、寿命だとしても、一緒に暮らしていた動物を
亡くすのはとてもつらいことですものね。
その子たちが待っていてくれると思えれば、笑顔を取り戻すのも
少しは早くなるかも?
そう思って、オクサン家族も早く元気になってほしいです。
私もチェリーが待っていてくれるんだ!
そして新しい出会い「モモ」がいるんだ!
オクサンも「おーちゃん2nd」との出会いがあったんですよね。
みんな、頑張れ〜!
ekoekoさん
ekoekoさん、こんばんは。
「虹の橋」・・・たくさんの方がご存知なので驚きました。
本当にいい詩ですよね。ekoekoさんの言われるとおり、
人に対してもこんな風に考えられたらステキです。
死に対する恐怖さえも和らぐように思います。
この詩は原文は英語ですが、古いインディアンの伝承にもとづいている
という説もあるそうです。
誰も作者を知らず、欧米のサイトを通じて広まっていったとか。
私もいつか「虹の橋」で子供のころに飼っていた犬と会いたいです。
そしてルチノちゃんや先にお星様になったチコちゃんにも会いたいな・・・。
少し気が早いですね(笑)。
今は現世でルチノちゃんたちとの生活をたくさん楽しみたいですね。
nacchinさん
nacchinさん、こんばんは。
nacchinさんのおかげでステキな詩を思い出しました。
ありがとうございます。
この詩の後半部分・・・愛されなかった動物と人とが巡り合い
手を携えて虹の橋を渡る・・・というところも実にいいですね。
本当にじーんときます。
ところでオクサンのHPにたびたびおじゃましているのですが、
オクサンはおーちゃんが連れ去られた方角にある薬品工場を
随分と探されていて、その工場の方たちがとても優しく
いい方であることなども書かれています(掲示板です)。
悲しいことがあった一方で、またこんな風に心温まることも
あるのだなあ・・・となんだかしみじみ感じ入りました。
工場内には立派な畜霊塔や動物の墓所もあったりして
よくお手入れされてきれいだったそうですよ。
いい話だなと思いました。
Re: 虹の橋
さくらこさん、おはようございます。m(_ _)m
こちらのHPへは初めてコメントさせて頂きます。
HPのURLを教えて頂いておきながら、コメントせず大変申し訳ございませんでした。
こちら↑↑の記事の「虹の橋」&「虹の橋(の袂)で」はペット葬祭会社や動物病院で、悲しみの飼い主さんにこのコピーを渡している所もあると聞いています。
色んな方が作られた三部目もあるのですよね。
もうご存知かもしれませんが、芝山弓子さん作の 虹の橋の「雨降り地区」やTerri Onoratoさん作の 「虹の橋のクリスマス」もとっても素敵な作品なんですよね。
芝山弓子さんのHPは残念ながら現在閉鎖されているようですし、
「虹の橋のクリスマス」は 作者のTerri Onoratoさんが著作権を所有されていて、作者の書面による同意なく転載/複写をすることは、米国の著作権法により禁じられているそうで・・・。
でも「虹の橋のクリスマス」を翻訳されたノラのママさんのHP「ノラの部屋」(http://www2s.biglobe.ne.jp/~symd/Rainbow/Rainbow_bridge_index.htm)では、原文・日本語訳文の両方が掲載されていますね。
虹の橋のお話は どれも心に響く物があって 何度呼んでも涙ぐんでしまいますが、「虹の橋のクリスマス」を知ってから、私はクリスマスが楽しみになりました。
botannchuさん
botannchuさん、ようこそ!コメントいただきありがとうございます!!
「虹の橋」は私もいつかどこかで読んでいて記憶に残っていたのですが、
今回悲しい事故にあったおかめいんこのおーちゃんのことがあって
再びこの詩のことを調べることになりました。
心にしみじみと染み入る詩で私も大好きです。
「虹の橋のクリスマス」もそんな過程で知りました。
こちらも感動的ですね。特に最後の一節が好きです。涙ぐんでしまいます。
こんな気持ちでクリスマスを迎えられたらきっと厳かで温かいクリスマスに
なるでしょうね。
ご紹介いただきました虹の橋の「雨降り地区」のほうは全く知りませんでした。
早速検索して読んでみました。
悲しみが癒されない”特別な誰かさん”のための詩ですね。
おーちゃんの飼い主さんもいまだ心癒えぬご様子で心配していましたので、
ぜひともこの詩を読んでいただきたいなと思いました。
botannchuさん、教えてくださって本当にありがとう!
botannchuさんもクッキーちゃんの闘病などで大変でしょうが、どうぞお体に
気をつけてがんばってくださいね。
またパインちゃんの毛引きもどうぞお大事に。
うちのルチノももう長いこと毛引きと戦っております。
Re: 虹の橋
どんな別れも辛いものですが、それを乗り越えなければいけない。
いつか乗り越えられるだろうけど、そんな時に、背中を支えてくれる物に出会えることは
とても暖かな気持ちになります。
とても素敵な詩を教えていただいてありがとうございます。
私もいつかそんな日を迎えることになるのですが、胸に響きます。
大切にされた子もそうでない子も、安らかになりますように。
hanaさん
hanaさん、こんばんは。
たくさんの方がこの詩をご存知なのでびっくりしました。
とてもいい詩ですよね。
生き物と暮らしているとお別れの時が必ずきますから、いつかはこの詩を心に温める時がくるのでしょうね。
その時のことを考えると今からもう胸がキューンと痛くなります。
後悔のないように日々を大切にして彼らと暮らしたいとの思いが強くなります。
それにしても虹の橋で動物たちが幸せに暮らしている光景を想像すると
とっても心温まりますね。
この世で良縁のなかった動物たちや人間が手に手を取って虹の橋を渡っていく・・・という考えもとっても素敵で救いがあります。
「雨降り地区」などの続編も出来たりして、ネットを通じてこの詩が広まり発展していったこともすごいことですね!
Re: 虹の橋
こんにちは。
私は「虹の橋」「ママ、もう泣かないで」のサイトを作っています、いっけと申します。
検索したところ、当サイトと関係あるかも?と思われましたので、移転のお知らせに参りました。
以前は「あきののはら」というサイトの一部でしたが、今度は独立し、「虹の橋と、それから…」という名称になりました。
お心当たりがありましたら、お手数ですがリンクの修正やご紹介のし直しをお願いできれば幸いです。
「虹の橋と、それから…」http://www.geocities.jp/wan_nyan_niji/
もし別の方の虹の橋のご紹介をされているのに検索で誤って引っかかってこれをお送りしていましたら、ごめんなさい、お捨て置きくださいませ。また、ダブって書き込みしてしまいましたらどうぞお許しください。
リンクやご紹介、本当にありがとうございます。
また、この文章はコピーで配信させていただいており、中にはこれまでやり取りのあった方もありますが、失礼をお許しください。
今後ともよろしくお願いいたします。
いっけ
いっけさん
いっけさん、HP移転のご連絡、ありがとうございました!
6月25日の日記で改めてご紹介させていただきましたので、ご確認くださいませ。
ご自作されたという詩、「ママ、もう泣かないで」も素晴らしいですね。感動しました!
ぼくはずっとママの心に住んでいるの
そしてずっと先のある日
ママと会えることを知ってるの
だから、ママ、もう泣かないで
という最後の一節が私は特に好きです。
Re: 虹の橋
From : ekoeko @ 2006-04-21 07:41:20 編集 引用
こんにちわ!!「虹の橋」 私も以前、おうちにいたハムスターを
亡くした時に お友達が教えてくださり、その時に 泣きながら
読んだの覚えてます
すごく なんつーか・・いい詩ですよね
「また逢える・・」そう思えば 心の中も少し ラクになる気がして・・
こんな風に考えれるって いいなって思った
これって動物たちだけでなく、人に対しても こんな風に
私は思いたいな・・・