こざくら日和 : フォーラム

4 件のコメントがあります。 1 - 4 / 4

» おーちゃんは永遠に

Re: おーちゃんは永遠に

From : yukko @ 2006-04-18 23:33:00 編集 引用

さくらこさん、こんばんは。日記を拝見して、おーちゃんのHPへ
お邪魔させて頂きました。とても辛くてカキコは出来ませんでしたが
オクサンの心境、痛いほど分かります。私は小鳥を飼い始めて
間もない為、小鳥との悲しいお別れは経験した事がありませんが
昔、猫を飼っていて溺愛していました。私には本当に良く馴れていて
警戒心の強い猫が私の布団の中で子供を産んだほどです。
そんな子が私の目の前で交通事故に遭い、亡くなった時の
ショックといったら言い表せないものがありました。
さくらこさんも、おーちゃんとの出会いがルチノちゃんとの出会いに
繋がっただけに、さぞお辛い事と思います。心中、お察しいたします。
おーちゃんはサイトを訪れてニコニコした方たちの心の中でずっと
微笑みかけてくれる事と思います。おーちゃんの缶バッヂ、大事な宝物ですね。

Re: おーちゃんは永遠に

From : nacchin @ 2006-04-19 12:32:18 編集 引用

悲しい出来事にしばらくコメントが入れられませんでした。
私の友達は文鳥が大好きで、ずっと飼っていたんですが、
何代目かの文ちゃんは友達の目の前で猫に襲われ
死んでしまったのです。
その文ちゃんは友達の肩に乗って散歩ができたそうです。
友達の周りを飛びまわるくらいで、絶対遠くへは飛んでいかなかったのに
後ろからのら猫が狙っていたらしく・・・・飛びつかれて・・・・
その時の友達の悲しさ。
オクサンやyukkoさんが味わった悲しさと同じだと思います。
なんて言っていいのかわからない・・・・・
でも、みんな「虹の橋」で待っててくれるんですよね。
いつか出会えるその日まで。

yukkoさん

From : さくらこ @ 2006-04-20 01:57:55 編集 引用

yukkoさん、コメントありがとうございます。
おーちゃんのところにも行っていただいたのですね。
「食べる〜?」の口癖が可愛かったおーちゃん、
いなくなってしまったなんてまだ信じられません。

yukkoさんも猫ちゃんとの悲しいお別れを経験していたのですね。
生き物と暮らすということことは、いつかはお別れの場面に直面
しなければいけないということですね。
愛すれば愛するほどにそれは辛くなります。
でもそれ以上に生き物たちは私たちに多くのものを与えてくれる
のだと思います。
だからまた彼らと暮らしたくなってしまうのでしょうね。
こうやってHPに登場する動物たちは幸せですね。
ご家族のみならず、たくさんの人から愛されるのですから・・・。
私もおーちゃんのこと、ずっと忘れません。

nacchinさん

From : さくらこ @ 2006-04-20 02:20:11 編集 引用

nacchinさん、コメントありがとうございます。

お友達も辛い経験をしたのですね。
一緒に散歩できるなんてすごくなついていたのにね。
yukkoさんのお話も読んで、色々な悲劇があるんだなあって思いました。
いつかは必ずやってくるお別れですが、できれば自分の手の中で
看取ってあげたいものですね。

「虹の橋」のお話、私も読んだことがあります。
可愛がった小鳥が虹の橋の袂で飼い主を待っていてくれて
いつか再会できる、その時に先に逝ってしまった小鳥たちが
飼い主との再会をとっても喜んでくれる・・・そんな話ですよね。
以前読んだときに感動して、喉が熱くなった覚えがあります。
こんな風に考えられれば、救われますよね。
愛した可愛い子達といつか再会できる・・・待っていてくれる子達がいる
・・・そう思うと、虹の橋をわたることもそんなに怖くはないかな・・・なんて
思ったりもしましたよ。

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