りんごさん
りんごさん、こんにちは!
特に尾羽の羽軸は太いので抜けるとそれだけで出血したりします。
それが痛痒いのかキーキーいってくちばしでほじっています。
ほかに関心を向けようとしても、もうそれどころじゃないみたい ![]()
首周りの毛引きのほうはカラーの後遺症ですが今となっては楽しい
遊び!?と化しているようです。
すごい叫び声を発してぶちっと抜いてしまいます。見ていられませんTT
本当に困った子です〜
それから貴重なアドバイス、ありがとうございます!
鳥と暮らしている方々からのアドバイスは本当に参考になりますし、
また励まされたりもしますので有難いです。
えさの件ですが、うちの子はシードです。どこにでも売っている皮付きのものです。
一度病院でペレットを頂いて試したのですが、全く食べようとせず断念した
ことがありました。
鳥を大切になさっている方の多くはお取り寄せをしていらっしゃるようですね。
りんごさんのように、特にキク○イさんから取り寄せている方が多いと聞きます。
一度試してみようかなあ〜。
ほかのサイトさんでシードからペレットに移行させるうまい方法を
見たことがあります。
ルチノの健康のためにがんばってみようかなと思います。
yukkoさん
yukkoさん、こんにちは!
yukkoさん宅ではたくさんのこざくらちゃんがいるというのに、毛引きの子が
いないのは素晴らしいことですね。
病院の先生の話ではこざくらは本当に毛引きの子が多いということです。
この病気は一生モノだとまで言われました。
その先生のお宅のこざくらちゃんもまた7年来の毛引きだそうです。
ルチノはカラーは大嫌いで付けると首周りを絶えず突いて取ろうと
もがいてしまいます。
それを見ていると本当にかわいそうです。またおしりを自咬させないための
カラーが首周りの毛引きへと発展してしまい逆効果でもあるようです。
時期によっても症状の差はありますが、やはり発情期にはひどくなるみたい。
悪化しないように様子を見ながら対処していきたいと思います。
yukkoさんも5号ちゃんの子育てにお忙しいことでしょう。
どうぞお体に気をつけてがんばってくださいね!
ekoekoさん
ekoekoさん、こんにちは〜^^
ご心配いただきありがとうございます!
今は出血はないのですが、かさぶた状態からなかなか良くなりません。
なにより哀れなのは患部の周りを丸く毛引きしてしまうようになってしまった
ことです。
下から見るとおしりが丸見え・・パンツをはかせたいくらいですTT
カラーで改善できず余計なところまで悪化してしまった経験上、
カラーの装着はできるだけしたくないところです。
「家出」の時にはおしりの自咬がきれいに治って怪我の功名と
喜んだのですが・・・。完治はとても難しいようです。
Re: 虹の橋
さくらこさん、おはようございます。m(_ _)m
こちらのHPへは初めてコメントさせて頂きます。
HPのURLを教えて頂いておきながら、コメントせず大変申し訳ございませんでした。
こちら↑↑の記事の「虹の橋」&「虹の橋(の袂)で」はペット葬祭会社や動物病院で、悲しみの飼い主さんにこのコピーを渡している所もあると聞いています。
色んな方が作られた三部目もあるのですよね。
もうご存知かもしれませんが、芝山弓子さん作の 虹の橋の「雨降り地区」やTerri Onoratoさん作の 「虹の橋のクリスマス」もとっても素敵な作品なんですよね。
芝山弓子さんのHPは残念ながら現在閉鎖されているようですし、
「虹の橋のクリスマス」は 作者のTerri Onoratoさんが著作権を所有されていて、作者の書面による同意なく転載/複写をすることは、米国の著作権法により禁じられているそうで・・・。
でも「虹の橋のクリスマス」を翻訳されたノラのママさんのHP「ノラの部屋」(http://www2s.biglobe.ne.jp/~symd/Rainbow/Rainbow_bridge_index.htm)では、原文・日本語訳文の両方が掲載されていますね。
虹の橋のお話は どれも心に響く物があって 何度呼んでも涙ぐんでしまいますが、「虹の橋のクリスマス」を知ってから、私はクリスマスが楽しみになりました。
botannchuさん
From : さくらこ @ 2006-05-01 18:15:09 編集 引用
botannchuさん、ようこそ!コメントいただきありがとうございます!!
「虹の橋」は私もいつかどこかで読んでいて記憶に残っていたのですが、
今回悲しい事故にあったおかめいんこのおーちゃんのことがあって
再びこの詩のことを調べることになりました。
心にしみじみと染み入る詩で私も大好きです。
「虹の橋のクリスマス」もそんな過程で知りました。
こちらも感動的ですね。特に最後の一節が好きです。涙ぐんでしまいます。
こんな気持ちでクリスマスを迎えられたらきっと厳かで温かいクリスマスに
なるでしょうね。
ご紹介いただきました虹の橋の「雨降り地区」のほうは全く知りませんでした。
早速検索して読んでみました。
悲しみが癒されない”特別な誰かさん”のための詩ですね。
おーちゃんの飼い主さんもいまだ心癒えぬご様子で心配していましたので、
ぜひともこの詩を読んでいただきたいなと思いました。
botannchuさん、教えてくださって本当にありがとう!
botannchuさんもクッキーちゃんの闘病などで大変でしょうが、どうぞお体に
気をつけてがんばってくださいね。
またパインちゃんの毛引きもどうぞお大事に。
うちのルチノももう長いこと毛引きと戦っております。