こざくら日和 : フォーラム : 2007-07-02

Re: 健康診断に行きました

From : noahrm @ 2007-07-02 13:10:03 編集 引用

うちのコザクラもヒマワリ・麻の実・サフラワー・カボチャ・スイカ・メロンなどが大好き。
もっと言っちゃうと、エゴマとかナタネなんかも好きなんですよ・・・全部油種子系。(汗)
最近は横に育った感じで、まぢヤバいです(^^;
ヤエザクラが痩せ気味なので、そっちは普通にトッピングして、コザクラのトッピングを減らすと、
放鳥時にヤエザクラのカゴに入り込んでつまみ食いしている始末。
誰に似たんだろう・・・orz

お互いに愛鳥のためがんばりましょう。

Re: 打たれてなお、輝きを増す人

From : noharm @ 2007-07-02 12:55:01 編集 引用

確かに生きている加害者には未来があります。
でも、死んでしまった人の人権もあると思うし、
その未来を奪ったことは許されざる行為として
裁かれてしかるべきだと思います
精神を病んでいる(風に見せる)とかで
量刑が軽減されるのは個人的には納得がいきません。

死刑が良くないと考えるのは弁護士の勝手で偽善だと思います。

Re: 打たれてなお、輝きを増す人

From : トモヒロ @ 2007-07-02 07:46:03 編集 引用

こんにちは。
私もあの事件後、本村さんの戦いを見てきましたが、彼の人間的大きさ、強さには、
驚くばかりです。それは彼の怒り、正義感がそのエネルギーになっているのでしょうが
被告のあんな証言を聞かされれば普通、取乱し、発狂してもおかしくない状況だと
思います。しかし彼は、強くそれをも戦いのエネルギーに変えていく。

その反面、被害者の父親がここまでの強さを持っていなかったら、この事件は、
ここまでの展開を見せなかったのかもしれませんね。私がもし同じ立場だったと思うと
戦いたい気持ちは、あってもその前に潰されてしまうんじゃないかと思います。

しかし、あの被告。恐ろしいまでの冷酷な強さを持っています。でもあの強さは、
彼自身の強さではなく、弁護団の支えによって立っている。いや立たされている。
そう思います。あの弁護団は、どういう信念で戦っているのか自分には理解出来ません。
死刑廃止論は、別次元の問題です。

本村さんが言われているように法廷では、真実が何かを明らかにすべき場のはず。

最近、日本という国がわからなくなってきています。壊れてきていると感じてます。
これからは、生きる力、戦う力を家族、自分自身に身に付ける必要があると感じてます。
腐らず、諦めず、勇気をもって。

鈍感力、無関心で生きていけるほどそう甘く無いと感じています。

長文となって申し訳ありません。

PS:久々に鳥ちゃんの話題をアップしました。また遊びにお越し下さい。