こざくら日和 : フォーラム : 2007-07-04

Re: お気に入り

From : noharm @ 2007-07-04 20:56:57 編集 引用

今日、うちのコメントでおっしゃってた「フェレット用のヒーター」とはこの黄色のプラスチックの板のことでしょうか?
確かにうちにも似たようなお立ち台(?)があります(笑)これだと言う前提で・・・(謎)

noharmさん

From : さくらこ @ 2007-07-04 12:43:10 編集 引用

noharmさん、コメントありがとうございます!

うふふ、放鳥時に他の子のケージでつまみ食いということは、
我が家でもままあります。
ルチノはピーのご飯を、さくらはピーかルチノのご飯を・・哀れ
ピーは荒鳥のため他の子のご飯をつまみ食いとする言う荒業は
できないみたい・・・。
で、いつもピーのご飯を多めにセッティングする飼い主です。
それにしてもこれではメタボは改善しないので、3羽とも
同じ健康食に替えた最近の我が家です。
元々ルチノたちは脂っこいものがそんなに好きではなかった
ようなので、これで特に問題ないみたいです。
苦労もありますが、お互い、愛鳥の健康のために頑張りましょうね〜!!

noharmさん

From : さくらこ @ 2007-07-04 11:54:33 編集 引用

noharmさん、ご意見ありがとうございます!

加害者はまだ確かに生きていて未来もあるでしょうが、対する被害者は何と言っても命を奪われているのです。しかもまだ何も分からない赤ちゃんの命まで・・。
本村さんのおっしゃるように、これは単に極刑にすればいいということではなく、被告が真摯に反省して初めて判決にも意味が出るのだと思います。
そう考えると、以前被告が知人に当てたという何の反省もない手紙の内容や、今回の裁判での申し開きは到底納得がいくものではないでしょう。
池田小事件の被告もそうでしたが、最後まで謝罪、反省の言葉を聞くことが出来なかった事件は、遺族の気持ちを考えると本当に心が痛みます。
犯人が人間の気持ちを取り戻し、しっかりと公正に裁きが下ることを祈るのみです。

トモヒロさん

From : さくらこ @ 2007-07-04 11:27:19 編集 引用

トモヒロさん、コメントありがとうございます!

おっしゃる通り、本村さんの闘いぶりには驚嘆させられてしまいます。
彼の表情が見るたびに厳しく研ぎ済ませれていくのを、感動を含めた複雑な思いで拝見してきました。
今回の裁判に対する会見でもとても冷静でしたね。
あのような被告側の主張では、激してしまい感情が高ぶってしまうの普通です。が、彼は一言一言を噛み締めるように発していました。
本当に冷静な態度でした。
中々出来ないことですよね。私も同じ立場だったら、彼のようには闘えないと思います。きっと潰されてしまうことでしょう。

本村さんは、日本では「犯罪被害者の権利が何一つ守られていないことを痛感し」、元日本弁護士連合会副会長の方と共に犯罪被害者の会を設立―幹事に就任されたそうです。
ご自身の事件のみならず、そこから更に活動の場を広げられているのは、本当にすごいことだと思います。

トモヒロさんのおっしゃるように、確かに日本は壊れてきているとも感じますね。温暖化で地球が壊れていくように、文明が進むと国も病んでいくのでしょうか。
この世に生まれたからには、人生の喜びを享受したいと誰もが望むもの・・・。でも、病んだこの国の現状には不安ばかりが掻き立てられてしまいます。何とも悲しいことですね。