yukkoさん
yukkoさん、コメントありがとうございます。
おーちゃんのところにも行っていただいたのですね。
「食べる〜?」の口癖が可愛かったおーちゃん、
いなくなってしまったなんてまだ信じられません。
yukkoさんも猫ちゃんとの悲しいお別れを経験していたのですね。
生き物と暮らすということことは、いつかはお別れの場面に直面
しなければいけないということですね。
愛すれば愛するほどにそれは辛くなります。
でもそれ以上に生き物たちは私たちに多くのものを与えてくれる
のだと思います。
だからまた彼らと暮らしたくなってしまうのでしょうね。
こうやってHPに登場する動物たちは幸せですね。
ご家族のみならず、たくさんの人から愛されるのですから・・・。
私もおーちゃんのこと、ずっと忘れません。
nacchinさん
From : さくらこ @ 2006-04-20 02:20:11 編集 引用
nacchinさん、コメントありがとうございます。
お友達も辛い経験をしたのですね。
一緒に散歩できるなんてすごくなついていたのにね。
yukkoさんのお話も読んで、色々な悲劇があるんだなあって思いました。
いつかは必ずやってくるお別れですが、できれば自分の手の中で
看取ってあげたいものですね。
「虹の橋」のお話、私も読んだことがあります。
可愛がった小鳥が虹の橋の袂で飼い主を待っていてくれて
いつか再会できる、その時に先に逝ってしまった小鳥たちが
飼い主との再会をとっても喜んでくれる・・・そんな話ですよね。
以前読んだときに感動して、喉が熱くなった覚えがあります。
こんな風に考えられれば、救われますよね。
愛した可愛い子達といつか再会できる・・・待っていてくれる子達がいる
・・・そう思うと、虹の橋をわたることもそんなに怖くはないかな・・・なんて
思ったりもしましたよ。