Re: 荒鳥ピーの冒険
さくらこさん、こんばんは。
ルチノちゃんのかごの中で嬉しそうにしているピーちゃんかわいいですね♪
きっと自分でも達成感があるのでしょうね。
ピーちゃんの変化を見せていただいて、ジュジュにも希望を持つことができました!
いつかはかごの外に出てきて、一緒に遊んでくれるかしら。
今も、私の呼びかけを、こっそり口の中で復唱しているので
そのうちおしゃべりをしてくれるんじゃないかな、って期待しているのです。
この前のドラマのお話、楽しかったです。
きっと同年代ですよね。
またそんなおしゃべりしてくださいね。
ととべべさん
From : さくらこ @ 2006-06-28 17:57:56 編集 引用
ととべべさん、こんにちは。
ピーの進歩はすごいです。ひとに恐怖心を持つ荒鳥がよくここまでになってくれたと思います。いまだ手には乗りませんが、すごく近くに行っても動じない、逃げないようになりましたね。私たち人間を少しは信頼してくれているようです。
手乗りとして育てればさぞかし可愛い手乗り鳥になったよね!と子供達と話しています。
ジュジュちゃんも大進歩ですよね。ととべべさんにずいぶんと歩み寄っています。しかもお口の中ではおしゃべりの練習!これは大いに期待!ですよね*^^*
手乗り鳥の様子をケージからいつもじっと見ていたピーちゃん、いつしかケージの入り口で右往左往、出たがる素振りをするようになりました。
もしや・・・と思って入り口を全開にしてみたところ、大分迷った末ケージから飛び出しました。5歳にして初めての飛翔は迷走飛行の上、不時着〜^^;
でも毎日の練習で大分うまくなりましたよ。
いつかジュジュちゃんも外の世界を楽しめる日がくるといいですね!
ドラマの話、私も楽しかったです〜。私が大好きな山田ドラマ、ととべべさんもご覧になっていらっしゃったとは♪嬉しかったです。でも同年代ではないですよ〜(そう言っていただけて光栄ですが)。きっと一回りほども違うのではないかな(悲しいけれど〜)。
この間は書き忘れましたがNHK土曜ドラマとして放映していた山田太一脚本の「男たちの旅路」も大好きなドラマでした(1976年から、1982年まで放映されました。古いものなので、多分ご覧になっていないと思います)。
故・鶴田浩二の渋い演技に魅了され、まだ若かった桃井かおり、水谷豊の新鮮な魅力に憧れました。桃井さんを真似て、当時おかっぱ頭にしていた私です(全く雰囲気は違いましたが〜)
特攻隊生き残りの主人公と戦後生まれのトンデる若者・・本音でぶつかり合う内に次第に主人公に惹かれていく若者たちの姿を描いたこの作品は、山田作品の代表ではないかしら。そう思えるくらい素晴らしいものでした。機会があったらぜひご覧くださいませ〜